やっと夢にまで見たワーキングホリデーに出発!
「でもちょっと待って、海外旅行保険って一体なんなの・・・?」
海外旅行も海外生活も経験がないから、わからないことや不安なことばかり。
もちろん、ワーキングホリデー保険についてはチンプンカンプン(泣)
でも大丈夫!僕もまったく知りませんでしたから。
当ウェブサイトは、これからワーホリに出かけるあなたのための、
3分で読める、ワーキングホリデー保険アドバイスサイトです!
ワーキングホリデー保険って?
そもそも、「ワーキングホリデー保険」ってなんだろう?
疑問に思ったらインターネットで即検索!すると、「ワーキングホリデイ保険」というのは、損保会社が提供する「海外旅行保険」とか「海外旅行傷害保険」と呼ばれるものの中で、ワーホリ渡航者を限定したオリジナルプランを、ワーキングホリデー保険と呼んでいたのです。
どんな損保会社があるの?
どこの保険会社がワーキングホリデー保険を提供しているのだろう?
「ちょっとでも安くて補償が充実した保険会社を探そう」と、またまた検索!
すると、どうやらワーキングホリデー保険に強い損保会社は、
AIU保険会社、エース損害保険、ジェイアイ傷害火災、らしいと判明。

ワーキングホリデー保険って強制加入?
ワーキングホリデー保険って、絶対加入しないといけないの?加入しないのもアリ?
「渡航後も何かとお金がかかるし、少しでも費用を抑えておきたいし・・・できれば入りたくない!」
と思っているあなたは僕と同じです。だって10万円を超える出費はかなり痛い(泣)
と散々悩んでいた僕も、結局は約12万円の保険料を支払いワーキングホリデー保険に加入しました。
今思えば、もっと手頃なワーホリ保険もあったけど、どう探せばいいのかわからなくて妥協して加入。
ワーキングホリデー保険、入って良かった?
ワーキングホリデー保険に加入して良かったの?ホントのこと教えて!
やはり安心を買うという意味合いが強いと感じました。
「何かあっても大丈夫」と、「何かあったら困る」では、精神的な面で相当な差が生じると思います。僕の場合、オーストラリア滞在中に高熱を出したり、フルーツピッキングで農薬にやられて咳が止まらなくなったり、目の中に入った小さな石が取れなくなったりで、何度も病院のお世話になりました。
もし、ワーキングホリデー保険に加入していなかったら何かと大変だったと思います。
どの保険会社が一番いいの?
結局、どの保険会社のどんなプランが一番おすすめ?
これはワーキングホリデー渡航期間や希望する補償内容によって変わってきます。
いずれの場合にしても、ワーキングホリデー保険を選ぶにあたっては・・・
1.自分に必要な補償(プラン)を決める
2.各保険会社で見積もりを出してもらう
3.補償内容と見積もりを比較して、条件の良い保険会社を選択する
この3つがワーキングホリデー保険を選ぶ大事なポイントです。
でも・・・複数の保険会社に一社一社見積もりを依頼するのは大変!とても気が引けませんか?
僕は資料請求後、各社からの営業電話に疲れ果てました><
そこで、とても便利なウェブサイトをご紹介したいと思います。
大手保険会社(AIU保険会社、エース損害保険、ジェイアイ傷害火災etc)の希望プラン&お見積もりを一括比較できるサイトです(一般のパンフレットにはないバラ掛けにも対応)。
保険料は69,800円から選択可能で、各社の既製プランでは予算オーバーという方にオススメです。
うるさい営業電話もありませんし、あなたの細かなご質問・ご要望にはメールで対応してくれます。
ワーホリ保険をご検討の方は、まずはWEB資料とHPに目を通し概要を掴んでください。
(※資料請求は無料です)
無料資料請求の方法
1.渡航目的で、「ワーキングホリディ」を選択。
2.お名前、メールアドレス、電話番号、出発予定日を記入。【内容確認】、【送信】の順にクリック。
3.WEB資料とサイトURLがご入力メールアドレスに届きます。内容・条件をじっくり検討ください。

それでは目一杯ワーキングホリデー生活を楽しんできてくださいね!
→ 無料資料請求はこちらから ←